キャバ嬢との距離を縮めるメールの送り方や返し方

キャバクラに遊びに行って、女性と連絡先の交換をするチャンスがあったら、迷わず交換しましょう。これは、女性との出会いもないしモテることもない男性にとっては、キャバクラなどにいけない時の唯一と言ってもいい楽しみになります。

連絡先の交換をすると、当然その後にやり取りをすることになりますが、この送り方や返し方がとても重要になってきます。下手な送り方をしてしまうと、なかなかメールやLINEを送ってもらえなくなるからです。

いくつかにポイントを絞りながら、キャバクラ嬢の女性と距離を縮めるためのメールやLINEのやり方を説明していきます。

仕事中や相手が寝ていそうな時間は避けよう

なんと言っても気を付けたいのが、メールやLINEを送る時間帯や曜日です。これを間違えると、メッセージの内容に関わらず「面倒くさい人」と思われてしまう可能性がアップするので注意しましょう。

  • お仕事中の時間帯は避ける
  • 寝ていそうな時間帯は避ける
  • お店に出勤していない曜日は避ける

お仕事中は、基本お店に出て接客をしています。そんな時にメッセージを送られても、なかなか対応できませんよね。気を遣わせてしまう結果となるので、女性の出勤時間帯に送信&返信するのは避けましょう。

キャバクラに遊びに行く男性とキャバクラ嬢では、仕事をしている時間帯が異なります。つまり、寝ている時間帯も異なるんです。

男性が自分本位で送信すると、女性が寝ている時間帯にメールやLINEを送ってしまうことがあります。単純に迷惑がかかるので、午前中やお昼前後にメッセージを送るのは避けたいですね。

キャバ嬢の中には、決まって出勤していない曜日があることがあります。「営業日なのに水曜日は必ず欠勤している」などが判明したら、その曜日にメールなどを送るのは避けましょう。休息日としているのかもしれませんし、仕事のことを忘れて遊びまくる日と決めているのかもしれません。

返信のタイミングは、キャバクラ嬢からメールやLINEを受け取った、その瞬間。これがベストです。もしすぐに返信できないのであれば、ここで説明したことを気にしながら送信することを心がけてください。

長い時間ずっとやりとりしすぎないこと

僕もそうでしたが、ずっとこのかたモテてこないと、キャバクラ嬢であってもメールやLINEが届くと舞い上がってしまうんですよね。本当に嬉しすぎて、返信に自分のことばかりを書いてしまったり、逆に相手のことを知りたくて質問しまくったりしてしまいます。

だからモテないんだろうな…と今では分かりますが、それでもやっぱりメッセージが届くと過剰に喜んでしまう自分がいるんです。

僕も何度か失敗しましたが、嬉しいからといって長時間ずっとLINEなどの交換をするのは避けないといけません。相手の女性もそんなに暇ではないからです。僕にずっと時間を割くことなんてできません。

モテたことがほとんどない、女性との接点がない、そんな男性はついつい何度もメッセージのラリーをしたくなりますが、そこはぐっとこらえて、数通のやり取りをしたら「次は来週あたりにお店に行きますね」などといって、会話を切り上げるようにしましょう。

本当はもっとやり取りしたいという気持ちはわかりますけど、ここで気を遣えるかどうかが、お店に行った時の女性の接客態度にも関わってきますし、今後もメールやLINEをもらい続けられるかが決まってくるので、そう認識して堪えないといけません。

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